投資先パートナー企業
Portfolio

WARPSPACE
ワープスペース(2016年設立)は、筑波大学発のスタートアップで、衛星間および衛星と地上間の高速光通信モデム「HOCSAI」やデジタルツインシステム「DTS」を開発しています。これらの事業を通して、持続可能な宇宙産業の確立を目指しています。
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JOYCLE
JOYCLE ( 2023年設立) は小型アップサイクルプラントサービスを通して、ごみを運ばず、燃やさず、資源化し、アップサイクルが日常になる社会を目指しています。 持続可能な未来をつくるために、ゴミの管理に新しいアプローチを提供します。
カーボンニュートラル サーキュラーエコノミー
ティアフォー
ティアフォー(2015年設立)は、「自動運転の民主化」をビジョンに掲げ、オープンソースソフトウェア「Autoware」を活用したソフトウェアプラットフォームを提供し、自動運転のサービスを展開しています。「Autoware」のエコシステムを通じて世界中のパートナーと連携し、モビリティの価値を再定義することを目指しています。
自動運転
Yaqumo
Yaqumo(2025年4月設立)は、京都大学および分子科学研究所の研究成果を基盤とした中性原子型量子コンピュータのスタートアップです。中性原子方式は大規模化に適しており、スケーラブルな量子コンピュータを実現する有力な方式の一つとして期待されています。Yaqumoは、実用化に向けた技術課題の解決に取り組み、実用性の高い量子コンピュータの早期提供を目指しています。
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Walden Robotics
Walden Roboticsは、人間の創造力を産業規模で活かす汎用ロボットを、開発から実環境への導入までを一貫して手がける、フルスタックのフィジカルAI企業です。Walden Roboticsのロボットは、実際の現場で働きながら継続的に学習し、進化し続けています。
フィジカルAI
NOTA
NOTAは、「Think beyond. ― あたりまえの、その先へ。」を掲げ、ホテル・住宅・モビリティ・街づくりの新たな可能性に挑戦する企業です。建築、テクノロジー、ホスピタリティを融合した「NOT A HOTEL」を起点に、「NOT A HOUSE」「NOT A GARAGE」「NOT A CITY」へと事業領域を拡大。滞在・暮らし・移動をつなぎ、これまでにないライフスタイルの提案や、地域の新たな魅力と価値の創出を目指しています。
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cosmobloom
cosmobloom(2023年設立)は、日本大学宮崎研究室を前身とする宇宙スタートアップです。膜やケーブルを用いた柔軟な「ゴッサマー構造」の解析・設計技術を強みとし、人工衛星向けデオービット装置や膜面アンテナ、太陽光パドルなどを開発しています。JAXAの小型ソーラー電力セイル実証機「IKAROS」にも活用された解析技術を基盤に、ロケット搭載時には小さく収納し、宇宙空間で大型に展開する構造物の実現を目指しています。
宇宙構造物